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2010’03.31・Wed

ぱんちら

203292.jpg
巨乳ナズーリン!

風邪ひきました!
一週間に1回は引いてますね ^0^

前回の補足ありがとうでした!
溜めこんであったCGもこれでおしまいです
今は漫画の練習中!
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サイドフラン45
フランちゃんは黄色ってかんじです。

前回・前々回の補足ありがとうでした!

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2010’03.29・Mon

そういやバキ20周年みたいですね。(全然関係ない)
寄せられた祝いの漫画家が多彩すぎて笑いました。
ホムンクルスの作者も寄せてましたね。

以下ホムンクルス感想。

「ホムンクルス」
1~12巻まで読みました。
殺し屋イチの作者で、前作と同じようにスプラッタバイオレンスで全く救いのないお話かと思いきや
バトルが全くない漫画でビックリしました。
こんなのも描けるんですね。
共通点は登場人物に変態が多い点と舞台が東京という点ぐらいでしょうか。
「ホムンクルス」という題名だったので、
錬金術師モノかーつまりSFかホラーかなんかか?とか思って読み始めたら
全然違って(いい意味で)裏切られてテンション上がりました
以下ネタバレ。

お話は「頭蓋骨に穴開けられた主人公が左目だけで人を見ると一部の人たちが(寄生獣かGANTZに出てそうな)
化け物に見えちゃうようになってどうしよう」という話なんですが、
主人公の過去が殆ど語られず物語が続きます。
ストーリーの展開と主人公の過去のネタバレの二つが同時並行に進むので目が離せませんでした。
物語冒頭で明らかになっている主人公の情報が「胎児のように丸まって眠る癖がある」
「カーホームレスをしていて人間を避けているウソツキ」なんですが、
そのあと明らかになる情報が異常なものが多く(緊張すると「羊水を浴びたように」汗びっしょりになる、
自分で出した精子を自分で飲む癖があった、実は顔が全て整形で自分の元の顔が思い出せない、など)、
情報が出るたびに「なんでこいつはこうなったんだ」というのが気になります。
これ回収されないかったら悲しい伏線だなぁ・・・。
(漠然となら殆どの理由の説明がされていると感じましたけど。)
特に、1巻~2巻の途中ぐらいまでが全然先が読めなくてワクワクしながら読めました。
そのあと3巻から7巻ぐらいまですごいダレるんですけどね・・・(・ω・)
8巻から11巻までは面白く読めました。
特に11巻の「自分が分からなくなった主人公」の描写が圧巻でした。
画力もですが表現力かなぁアレは。
読んでいてその不安感に夢中になってページをめくってしまいました。
読んでいて主人公の弱さ、人間臭さに共感できる人なら面白い漫画だと思います。
できなかったら全く面白くない漫画だと思いますが・・・。
徐々に主人公が人との関わり方を学んでいくような描写があるため、
主人公の成長物語と捕らえられると思います。
11巻で終わっててもよさそうな終わり方でしたが、
まだ続くんでしょうか?
展開が遅い割にサクサク読めるのはコマが大きくまた配置が読みやすいからなのかなぁ。

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Categorie感想

べたあり07
ロックだぜ

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e5_04.jpg
キラキラキラ
ナズは今日もかわいいです。


あ、プラグインにpixiv画像の表示を追加してみました。
←こっちに表示されてるハズです。


前々回の補足ありがとうでした!
あややややや!

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2010’03.26・Fri

以下ぜんぜん関係ない漫画「ドラゴンヘッド」の感想。後「漂流教室」も。
感想というより愚痴というか批評に近いのでネガティブなものが嫌いな人はスルー推奨です。


「ドラゴンヘッド」
不気味な表紙で以前から気になっていたドラゴンヘッドが安売りしていたので購入&購読。
てっきりヤンキーものかヤクザものかと思っていたらパニックサバイバルでした。ビビる。

全10巻が1000円で投売りされてたのでまとめ買い。
以下ネタバレ。

1巻を読んだ感想が「人数少ない漂流教室+蝿の王」で、
その後の展開も大体そんな感じで
描写力込みで最後まで超えていないように感じました。
ただ、「化け物の存在」「ドラゴンヘッド(龍頭)」「地震が起こった理由」「東京に行けば分かる」
「ラジオの放送」など、「もしかしてこれはこういう理由なのか?」というミスリードを誘うような様々な伏線も
合わせて、【漂流遭難パニックモノ】と【推理モノ】の二つを合わせていた点が秀逸だと思いました。
だったのですが、最終巻まで回収されませんでした。
(一応それなりの説明は途中途中されているんですけど。)
震災の理由が明らかにならなかったのが本当の本当にガックリしました。
答え合わせさせてほしかった・・・・。
「隕石の落下か? それとも核爆発か? ただの地震にしてはおかしいけれどなんだったんだ? 
どういう理由、順番で災害が起こったんだ? 日本の東側が壊滅したのは分かったが他の部分はどうなんだ? 
世界はどうなったんだ? この後救出されるのか?」などど、
それでも8巻ぐらいまでは期待して読めたんですが、
9巻に入った時点で「これは残りスペースが足りないな」と思い始めてまぁ最後までそんな感じでした。
というかオチがひどい。漂流教室のパクりにもなってない同じような劣化オチ・・・(・ω・)。
漂流教室を知らない人向けに漂流教室のネタバレしますけど
(ちなみに漂流教室は楳図かずおの漫画で、サバイバルものとしては秀逸なので未読の方は
古い絵に耐えられるなら是非一読をオススメします。)
小学校がダイナマイトの爆発によってタイムスリップ(この「タイムスリップした理由」を探るのも
物語の骨子となっています)してしまい、食料もなく化け物だらけの荒廃した未来世界で小学生たちが
様々な外敵・内敵と戦いつつ必死に生き残る努力をし、元の時代に帰る方法を模索する漫画なんですが、
オチが「未来から現代に帰る方法が分かったけれど、最後の最後で「やはり僕たちはここで生きていく」といって
帰還しないことを選ぶ、というオチなんですが、ただし食料も何もないのでそんなところで生き残れるハズもないと
いうことを小学生たちは気づけなかったんじゃないのか・・・
子供だからこそ生き残れたけれど(大人は未来世界に絶望して早々に全員自殺します)、
子供だからこそ帰らないという選択肢を選び、結局は生き残れなかったんだ、
というような読後感を(僕個人としては)感じた漫画でした。(実際生き残れたかは不明ですが、
物語を読んで得た情報を考える限り、生き残れる要素はゼロでした・・・が、
もしかしたら生き残れたのかもしれません。)
話が逸れました。
とりあえずドラゴンヘッドはあまりオススメできる漫画ではありませんでした。
同じサバイバルものなら「漂流教室」を推します。

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Categorie感想

今日は浦沢直樹作品の感想(漫画)です。

「パイナップルARMY」
まんだらけで投売りされていたのでまとめて購入。全8巻。
主人公は元スゴ腕の傭兵で、なんでも出来るけれど特に爆発物に強く、
そんな元傭兵の主人公が傭兵を引退して護身のインストラクターを引き受けている、という設定。
正直つまんなかったです。僕の性に合わなかっただけかもしれませんが。
毎回同じ展開というのと、全巻を通した陰謀というか組織というか、
コナンでいうところの黒の組織的な存在があるのですが、
割合アッサリと解決してしまう辺りに物足りさを覚えました。
後画力が物足りませんでした。アップがとても少ない漫画なので、こう、
個人的には心にグイグイっと来るものが少なく、アッサリと感じました。
ただ、浦沢作品の中では重要な位置づけを持つ作品だと思います。
この作品があるおかげで、今の浦沢の流れがあるのだと。

浦沢繋がりで「Monster」の感想も。
総括としてはまぁまぁでした。
途中まではグイグイ読まされるんですが、
途中からダレるんですよね。
うっすらと謎の全貌が明らかになるあたりから
完全に謎の全貌が明らかになるまでが長い。とても長い。
それと全ての伏線が回収されているのか(伏線が多すぎて)把握しきれていません。
それでも「20世紀少年」と比較すると、
最後には「ああ、なるほどなぁ。」と納得できる作品に仕上がっていたと思います。
以下あらすじ。
医者の主人公が命を救った少年が、実は冷酷な殺人者で
(何故彼が殺人者、犯罪者となったのかの理由は物語が進むにつれて語られます)、
彼にハメられて職を失い警察に追われる身となった主人公が
、自分を追ってくるように仕向けているとしか思えない彼の足取りを追っていき、
彼の生誕の謎が徐々に明らかとなる・・・というような話であったと記憶しています。
どうも浦沢作品と僕は相性が悪いようです。「とても漫画がうまい」とは思いますし、
「面白い」とも思うんですが、テンポが悪いせいか、途中から猛烈にダレるんですよね。
そういえば、MonsterといいパイナップルARMYといい、どことなくハリウッド映画を彷彿とさせます。
(Monsterは追跡者、逃亡者辺りかな? 
パイナップルARMYはどことなくハリウッドのアクション映画を思い起こさせます。)

「20世紀少年」「21世紀少年」
これはだめでした。
展開があまりにも遅すぎました。後伏線が回収されてないものが多かったように
(これも伏線が多すぎて把握できていないんですが)思います。
僕は「答え合わせ」がしたい派なので、「可能性残しとくから好きに考えてね、好きに解釈してね」
という漫画や物語は後にもやもやが残るから好きではないのです。
これは全く個人的な嗜好ですが。
ただ記憶力がさほど良い方ではないので、伏線が張られていること自体忘れていることもありますし、
観察眼がさほどある方でもないので、よほど露骨に伏線を張られない限り気づけません。
なので、「露骨な伏線は回収してほしいな」派と言い換えられるかもしれません。
例えばジョジョは大好きな作品ですが、割とあちこちでよく分からない伏線が張られているように思うのですが
(5部のボスのエピソードなど)、僕の記憶違いでないなら回収され切ってないものも割りとあると思うんですよね。
でもジョジョはそれでも面白い。
媒体が変わりますが、クウガは伏線をアチコチに張っていた作品でしたが、
僕はクウガの伏線は気にせずに見ていました。
それでも楽しめました。
僕は21世紀少年を「謎ときを楽しむ漫画」として読んでいたため、
「謎の答え合わせがされなかった。しかもテンポも悪かった。長々と読んできて肩透かしを食らった気分だ。
つまらない漫画だった。」という認識になったのだと思います。
ズレました。
21世紀少年は、世間的には非常に評価が高いようで(もちろん僕のように否定的な意見もあるようですが)、
僕の身内も絶賛している人がいます。
しかし僕は楽しめませんでした。そこが残念です。
僕の読解力が世間の楽しんでいる人たちに及ばなかった、
この漫画を読むにはまだ早かった、ということを提示されているようで。
ここのブログに書かれている21世紀少年の感想と考察が面白かったです。
http://manganokokoro.blog73.fc2.com/blog-entry-411.html
僕にはここまで掘り下げて物語を考えたり感じたりはできません。
単純に「面白かった」「イマイチだった」ぐらいしか。
だから駄目なのかも・・・。
あらすじ:主人公たちは小学生の頃秘密基地を作ったり秘密のマークを作ったり秘密のルールを作ったり未来予想図を作ったりして遊んでいました。主人公たちが大人になって、そのことを忘れていた頃、突如それらがある男によって実現しました。その男は主人公たちと秘密基地を作ったりして遊んでいた「ともだち」であったハズなのに、主人公たちはそれが誰なのか思い出せません。そして、その子供の頃作った「未来予想図」の中身が「××が起こって人類の何割が死亡」「ロボットが現れ町を踏みにじる」といったような殺人や破壊といった犯罪行為が行われるもので、「ともだち」は宗教じみたカルト集団を作り、そしてそれが実現してしまったため、主人公たちはその「ともだち」の正体を突き止めるため努力する・・・・。といった内容だったはずです。ちなみに「ともだち」の正体は明らかになります。

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Categorie感想

ayaya0317.jpg
あややややややややや!

寒すぎるぅぅ
前回の捕捉ありがとうでした!

予想通り最近はちょっと時間が出来てきたので
漫画とかそのうちがんばります(゜゜三゜゜)

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Categorieカラー

ご報告が遅くなりましたが、例大祭でイオシス様が配布されました
CDのブックレットに1p参加させていただいてました。
グレスケ04
こんなん描きました

タイトルは『 東方銀晶天獄(トウホウクリスタライズドオーシャン)』です。
詳しくはサイトをご覧くださいませ
イオシス様のサイトへいく

担当キャラがナズーリンでよかったです…!
いいよねナズちゅっちゅ!!

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Categorie同人&告知

s334_01.jpg


ブリ(゚∀゚)ハマチ(にゃん) ブリ(゚∀゚)ハマチ(にゃんにゃん!)

ぷるっぷるっぷるこぎ~ ぷるっぷるっぷるこぎ~

前回前々回の補足ありがとうでした!

以下拍手レス
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