セル塗りとぼかし塗りと,どっちがいいのかなー.セルはごまかしが効かない分ryマスクの位置ズレてるね相変わらず一枚のレイヤーに塗りのトレーニング塗り2〜3時間ぐらい もうちょい丁寧に多分やれるラフ+下書きで30分,線画で1時間,合計4時間くらい一枚でも結構いい線行くかも.肌と髪→選択範囲+塗りつぶし服→乗算レイヤーどっちでも出来上がってくる色に大差なし.塗りつぶしの場合選択範囲がやっぱ甘くなるかな.先端.やっぱり慣れてくると,塗り自体よりイメージと色の決定に一番時間がかかる気がするコートは姉貴からもらってきたファッション雑誌を参考に.アナザーバージョン一括変換で「穴ザー婆ージョン」って出たときはどうしようもないと思ったなんか肌が汚い感じにSAIのエアブラシにまだ慣れませんボケ方が甘い気がする.ブラシいじればなんとかなる…かな.多分最大濃度が濃すぎただけだと思うけど.エアブラシで塗る場合エアブラシで影が増えることを考えないといけないのか…・瞳は形も重要だが白目によって向いてる方向が確定する・濃度を下げたり強弱を極端につけると,柔らかいタッチのようにみせかけられる?・結局のところ主線はあんまり太くない方がいい・やっぱり正統派・塗りはフォトショのがタッチを気にせず塗りやすい? 丁寧になりやすい?マッシヴマッシヴなんだかんだいろいろ考えたり.・塗りを固める主線をシャーペン使うなら黒星塗りかパソゲ塗りになるのかなー主線をパソコンで取り直すなら原田塗りにも挑戦できそうもうちょいシャーペンの描線トレーニングをすれば日向さんの真似もできるかもとりあえず奇をてらわず一般的な塗り方からマスターするべきかなぁ.・線を綺麗にするトレーニングうーん,,,でもこれは必要最低限あればなんとかなるから後回しでもいい気がするそれよりも画面内にきちんと四角や円を配置できる能力を磨いた方がよさげ.…どうやってトレーニングしたらいいのか分からないけど.・線を引く能力絵を描く必要があるかは置いといて,とりあえず一日も線を引かない日があるのがダメっぽい.大分描画能力落ちてた.塗りだけーとか,ラフだけーとか,下書きだけーとかやっちゃうとアウトかなー.毎日ラフ→下書き→線画→塗り→(編集)まできっちりやるのが理想だけど,それはそれでしんどいんで最低でも線を引くトレーニングだけでもやるようにしてみよう.効果があるかはまだ未知やけどー.・絵柄を固める大昔の絵を引っ張り出してきて延々顔ばっかり50枚ぐらい書いてみた結果いろんな癖の上になりたってることが判明しましたでもまー割と一般的な絵柄.イマイチ気に食わんのでもうちょい模索.・線画での書き込み量を増やすきちんと配置できないうちはやらん方がいいのかなぁ悩みどころ.・背景資料があればなんとか.説明しすぎないのがポイントらしい.・複数人 構図がなー 脳内にないんで.難題.タブの設定をいじるのは最終手段ってことにしたほうがよさげ.急激に変わりすぎてついていけないデジタルでラフから起こす,ってことを試してみたうわムズ液タブなら紙感覚でやれるらしいけどうーん,コレはちょっと俺には無理くさい素直にシャーペン…か鉛筆でトレーニングした方がいいっぽいね.線画ーはーうーん,とりあえずアナログでってことにしておこう.デジタルの綺麗さも魅力的なのだけれども.くさいの第一変換候補が「九歳」なのはどうか.長すぎる.
髪の影ぐらいは整えるべきっぽいブラシは筆圧感知があるとふらふらしてむつかしいとりあえず色が変とりあえずこれはロックブーケじゃない うろ覚えすぎドクターマリオってヨッシーに薬入れてるゲームだと思ってたこんなんでいいなら楽でいいんですが.何の練習にもならないという.この前の鰤の絵.このてきとー線画をたたき台にしてこんな風に塗って後はトーンカーブと色相彩度と明るさコントラストを適当にいじってできあがり.手抜き過ぎ.そういえば攻殻の原作者が「本質的に絵描きな人は書く絵に迷いがない」とかなんかそんな感じのことを言ってたと思うんですが(ぜんぜん違うかも).聞いた当時は何いってんのかわかんなかったんですが最近ちょっといろんな人の絵とか考えとか話とか見聞き(大半ネットてかmixi)してじんわりわかってきたかも.
結局のところ絵の力量ってのはデッサン力に収束するんじゃないかなーとか思ったり。細かく書き込む能力、立体的に物を把握する能力、陰影つけるのとか諸々含めて勝手にデッサン力ってしたとしたらですが。後はセンスとテクニックでなんとかなるんとちゃうかなと。センスってーのは構図とかデフォルメのやり方とかその辺ですか。テクニックてのはたとえばつけペンが使えるとか〜〜塗りみたいな真似すればなんとかなるとことか。そうなってくると今度は仕上がりをきちんとイメージできることが重要になってくるのかなぁ。でも仕上がりイメージするにはたくさん仕上げたことがないとダメなのかな。いやあくまでも全部勝手な持論我流なんですけれども。